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こちらは 筑波大学水環境生態工学研究室(内海研究室)のページです。

  • 2020年4月、堀部弘貴君(M1)が研究室に加わりました。

  • 2020年3月25日、生物資源学類4年生の天野雪菜さん、原圭司君、吉田有希さんの3名が無事卒業しました。天野雪菜さんは、学群長表彰を授与されました。
研究室ブログ

 ある日の風景を紹介しています。

中間発表

2013年11月4日 19時13分 [高橋聖弥]
こんにちは。B4の高橋聖弥です。

最近は、かなり冷え込んできて毎日原付で凍えそうになりながら学校へ来ています。
温かい手袋があったらなーって思ってます。

そんな話はさておき、実は先月の10月23日に我々4年生の中間発表会がありました。
4年生にとっては初めての大勢の前で話す舞台。しかも広い会場、カンペなし・・・・・
こんな状況を前にして緊張しないはずがありません。

「会場広いなぁ」「あれマイクどうつけるんだ?」「やばい。徹夜で頭働かない・・・・・・・・」

という感じで発表会は始まりました!


トップバッターは江藤君でした。

全体でも一人目であったのにも関わらず、はきはきしゃべっていてとてもよかったと思います。

次は小田野君でした。

その時はよくすらすら言葉でてくるなと感心していました。(笑)

最後に私でした。

実際一番緊張していました。

前日の夜はセリフが頭に入らず、「やばいやばい」とずっと言っていました。
本番ではところどころ滑舌が悪く、つっかえてしまいましたが緊張でセリフが飛ばなくてよかったです。()

と三人とも発表が終わり、後はずっと他の研究室の人の発表を見ていました。
その中には、ここの表現はいいなとか、こうしたらいいんじゃないかなとか他人の発表を見ていて感じるところがあり、とても勉強になったと思います。

と、中間発表はこのような感じで終わりましたが、それに至る当日まで内海先生や先輩方にはパワポや文言について貴重なご指摘いただきました!
最後まで付き合っていただいた先生や先輩方には本当に感謝しています。ありがとうございました!

中間発表を経て、はじめての発表会から各々課題が明確になったと思います。4年生はまだまだ色々なものをたくさん吸収出来るときであるため、ここで得たものを糧としてさらなる飛躍をしようと思っています。

そして、次の卒業論文発表会ではそれぞれが納得できる素晴らしい発表を出来るといいなと思っています。

これからもがんばりましょう!

次は他の4年生がブログを書いてくれることを祈っています(笑)